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Miyagi First Senior High School

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The Most Brilliant Senior High School-宮城一高は生徒一人ひとりが輝く高等学校をめざしています-


宮城第一高等学校のホームページへようこそ。
 いつの時代も宮城県の高校教育界をリードしてきた本校は,これまでの歴史と伝統と実績を礎として男女共学の高校に生まれ変わりました。これまで以上に生徒一人ひとりが輝く学校をめざします。
 また,地域,日本,世界で活躍できる幅広く豊かな教養があるジェネラリスト,そして将来様々な分野に貢献できるスペシャリストとして期待される人間づくりに職員も生徒も共に日々取り組んでいます。これからも本校の最新の話題を発信してまいりますのでご期待ください。

お知らせtopics

第73回入学式

4月9日(月)第73回入学式が行われました。普通科200名、理数科80名が吉野隆校長先生より入学が許可され、 普通科代表生徒が入学者宣誓を行いました。入学生はやや緊張した表情でしたが、新たな高校生活への期待にあふれ、堂々と式に臨んでいました。


合格者説明会

3月23日(金)13時から新入学予定者を対象にした「合格者説明会」が秋桜館3Fで行われました。高い倍率を突破して4月から本校に入学することとなる合格者に対し、高校での学び方や学校生活について担当の先生方が説明を行いました。
また各教科などからの諸注意や1年次主任からのあいさつもあり、新入生となる皆さんは緊張の中にも期待に胸をふくらませている様子でした。
なお、第73回入学式は4月9日(月)13時から行われます。


平成29年度修業式

3月23日(金)、平成29年度の修業式が体育館で行われました。
大きな行事が続いた今年度を振り返り、様々な人たちの思いが積み重なってつくりあげてきた本校の自主自律の「校風」を新入生にも伝えてほしいという庄子校長先生のお話を、1、2年次生は真剣な表情で聞いていました。
2週間後には新年度の始まりです。


1、2年次理数科「課題研究ガイダンス&ポスターセッション」開催

3月16日(金)5校時、1年次理数科を対象にした「課題研究ガイダンス」を行いました。2年次から始まる「課題研究」についての説明を聞き各自の研究分野を決定する第一歩です。
また6校時には、2年次生が自分たちの研究成果を班ごとにポスター発表しました。1年次生は興味・関心のある分野を自由に選び、理数科の“先輩”の発表を熱心に聞き自分の参考にしていました。
なお、2年次生の研究発表ポスターは理科講義室前に掲示してあります。
ガイダンスとポスター発表の様子についてはこちらもごらんください。


理数科「宮城県理数科高校課題研究発表会」開催

3月15日(木)、トークネットホール仙台(仙台市民会館)大ホールを会場に県内の理数科および災害科学科設置の4校による「課題研究発表会」が開催されました。
各校で取り組んできた「課題研究」の学習成果を発表することによって、理科や数学の知識・理解を深めるとともに研究発表を行う能力と態度を養い、生徒間交流の機会とする発表会です。
本校からは2月14日の校内発表会を経て選抜された化学・数学各分野の2班が代表としてすぐれた発表を行いました。
また、理数委員は会場運営を担当しました。
1年間研究を継続してきた2年生はもちろん、1年生にとっても他校の生徒の発表を聞くことで大いに刺激を受け、来年度の課題研究への意欲も高まった研究発表会でした。
3月16日(金)には1年生対象の「課題研究ガイダンス」、および2年生による「ポスターセッション」も校内で行われました。
【発表班および発表題目】
○化学班『雷銀ができない銀鏡反応〜配位子をアミノ酸にかえて〜』
   高澤瑞希  大場ゆうか  廣海紫苑  松浦 碧
○数学班『四色問題において4色目を最少にする〜奇サイクルの利用〜』
   齋藤みなみ  荘司祐巳  木村彩華
発表会の「栞」についてはこちらもごらんください(PDFファイル)。


後期選抜合格発表

3月14日(水)15時、平成30年度後期選抜入試の合格発表が行われました。春の訪れを思わせるあたたかな日射しのもと普通科140名・理数科48名の合格者の受験番号が15時ちょうどに掲示されました。
前期・後期合わせて280名(普通科200名・理数科80名)の新入生が晴れて宮一の門をくぐる入学式は4月9日(月)午後1時から行われます。
なお,「合格者説明会」は3月23日(金)13時より実施いたしますので,配布された「入学のしおり」をよく読んでご参加ください。


1年次「キャリア セミナー」を実施しました

3月2日(金)、1年次を対象にした「キャリア セミナー」を行いました。様々な分野で活躍されている社会人の方13名をお招きして、その職業に就くための道筋や仕事のやりがいなどについて講義をしていただく行事です。
当日の実施要項はこちらをご覧ください。


祝 第70回卒業式

3月1日(木)に第70回卒業式が行われました。朝はあいにくの雨模様でしたが式が終わる頃には青空が広がり、274名の卒業生は3年間多くの思い出をつくった学び舎から笑顔で旅立っていきました。
華やかな中にも厳かな雰囲気の卒業式でしたが、“第2部”では恒例のコーナーもあり、卒業生にとっても保護者の皆様にとっても一生の思い出に残る卒業式となりました。
卒業生の皆さん、ご卒業おめでとうございます!


同窓会入会式を行いました。

2月15日(木)に「同窓会入会式」が行われました。卒業式を前に伝統ある本校の同窓会の一員となった3年生には、同窓会長より歓迎の言葉が送られ記念品が贈呈されました。
クラス幹事も決まり、代表生徒のあいさつもありました。なお、第70回卒業式は3月1日(木)(10:00〜)に行われます。


2年次理数科「課題研究発表会」開催

2月14日(水)、2年次理数科の「課題研究発表会」が開催され、4月以降取り組んできた研究の成果について計20班がそれぞれ発表を行いました。
講師としてお招きした宮城教育大学理科教育講座 准教授・渡辺 尚先生からはご講評ときめ細かいご助言をいただき、発表生徒にとっても大いに励みになりました。
なお、代表の2班は3月15日(木)に行われる「宮城県理数科高校4校合同課題研究発表会」(仙台市民会館)においても発表を行います。
発表会の様子についてはこちら(理数科サイト)もごらんください。


囲碁部将棋部門 東北大会・準優勝,全国大会出場!

本校囲碁部(将棋)の小松文子(こまつ あやこ)さん(普通科2年)が,第18回東北地区高等学校将棋新人大会(秋田市)女子個人戦に出場し,見事,準優勝の成績を収めました。
さらに,第26回全国高等学校文化連盟将棋新人大会(静岡県浜松市)女子個人戦に出場し,3勝2敗と善戦しました。今後も各種大会での活躍が期待されます。
○東北新人大会
・大会日時 平成29年12月15日〜16日
・会  場 秋田県秋田市 ジョイナス
○全国新人大会
・大会日時 平成30年1月26日〜27日
・会  場 静岡県浜松市 グランドホテル浜松


前期選抜合格発表!

2月8日(木)16時,平成30年度前期選抜入試の合格発表が行われました。
普通科60名・理数科32名の合格者の受験番号が16時ちょうどに掲示されると大きな歓声がわきあがりました。
なお,後期選抜は3月6日(火)に、「合格者説明会」は3月23日(金)〔午後〕に行われます。


台湾から国立台南第一高級中学の皆さんが来校しました!

2月6日(火),本校が交流を進めている国立台南第一高級中学の生徒67名・引率の先生方8名 計75名の皆さんが来校し,本校生と交流を深めました。
同校の訪問は平成28年1月以来2回目で,今回は主に1年生が主体となって,すずめ踊り・茶道の体験,部活動のパフォーマンス披露,お互いの学校紹介などを行いました。
なお,現1年生は11月末に台湾での研修旅行を行い,同校を訪問する予定です(希望選択生徒)。
本校は台湾・台南第一高級中学との国際交流を今後も積極的に深めていきます。


英国姉妹校 City of London Freemen's Schoolのマーチン校長夫妻が来校しました。

1月22日(月)、平成28年12月に本校と姉妹校の締結を行ったシティ・オブ・ロンドン・フリーメンズ・スクール(CLFS)のローランド・マーチン校長先生と奥様が、締結後初めて本校を訪問されました。
本校教員にご挨拶をされた後、本校の校舎や授業の様子を見ていただき、今春に英国を訪問予定の生徒8名・学友会役員6名の生徒と昼食をともにして歓談しました。
3月20日〜28日には両校の交流をさらに深めるべく、9名の生徒が渡英してCLFSを訪問する予定です。
宮城一高は、国際交流にもますます力を入れてまいります。


1年次理数科LHR「プロフェッショナルトーク@理数科」を行いました。

1月18日(木)5校時、1年次理数科を対象としたLHR企画「プロフェッショナルトーク@理数科」を行いました。
本校理数科独自の行事で、自然科学の分野の研究を現在の仕事に活かし“プロ”として大きく社会に貢献している職業人の方をお招きして、仕事のやりがいや苦労、今後の夢などをお聞きすることで、視野を広げ職業観をもちながら自己の進路選択について考えるためのものです。
今回は@仙台市都市整備局、A大塚製薬梶ABNTTドコモ東北支社、C仙台うみの杜水族館、に勤務されている方を講師としてお招きし、生徒の質問もまじえ楽しくためになる「トーク」をしていただきました。
参加した理数科生徒には自分の生き方や将来の職業を考えるうえで大いに参考になったようです。
LHRの様子についてはこちら(理数科サイト)もごらんください。


2年次「理数科講演会」を行いました。

12月6日(水)、2年次理数科を対象とした「理数科講演会」を行いました。今回は東北大学大学院情報科学研究科 准教授 伊藤健洋先生をお招きして「 なぜコンピュータは速いのか?〜数学が支えるアルゴリズムのパワー〜」と題した数学−情報分野の講演をしていただきました。
現代社会において数学が様々な場で活用されていること、アルゴリズムを利用した最先端の研究などについてわかりやすくかつ楽しく講義していただきました。
数学が苦手な生徒も数学と情報を活用する可能性に気づくことができ、興味をもって聴くことができました。
講演会の様子についてはこちら(理数科サイト)もごらんください。


1年次「理数科講演会」を行いました。

12月4日(月)、1年次理数科を対象とした「理数科講演会」を行いました。今回は東北大学大学院理学研究科 地震・噴火予知研究観測センター長の松澤暢先生をお招きして、社会的にも大きな関心を集めている地震、噴火のメカニズムについてわかりやすく講義していただきました。
積極的な質問も多く出て、理数科生徒の理解・関心も高まったようです。
講演会の様子についてはこちら(理数科サイト)もごらんください。


2年次「研修旅行」を行いました。

11月29日(水)〜12月2日(土)の4日間にわたり、2年次の研修旅行が行われました。
関西を中心に、京都大学での講義を受けたり研究所や文化施設などを訪問・見学したりすることで視野を広げ進路意識を高める本校恒例の研修です。
また現在京都大学で学んでいる本校の卒業生の先輩も大学での充実した日々について貴重なお話をしてくれました。
個性あふれる研修コースも自主的に設定しながら、2年次生徒は多くの貴重な体験を重ねてきたようです。


ワークショップ「私たちと国際リニアコライダー」に参加

11月18日(土),19日(日)に東北大学片平キャンパス知の館で開催されたワークショップ「私たちと国際リニアコライダー」(主催:東北大学大学院理学研究科、東北大学研究推進・支援機構知の創出センター)に,理数科の皆川紗蘭(2年)・山村旭(1年)が参加しました。
2日間の日程で,特別講演やグループディスカッションを通して,ILCの建設が私たちの将来どのような可能性をもたらすのかを考えるプログラムです。
参加した2名は大学生や他校の高校生との話し合いの中で大いに学びを深めることができました。
ワークショップの内容についてはこちら(外部リンク)もご覧ください。


県新人大会 囲碁部・将棋部門で優勝、東北・全国大会出場決定!

本校囲碁部(将棋班)の小松文子(こまつあやこ)さん(普通科2年次)が,11月3日に仙台第一高校で行われた第34回宮城県高等学校将棋新人大会において,見事「優勝」の偉業を成し遂げました。
小松さんは12月に秋田市で行われる第18回東北地区高等学校将棋新人大会,および1月に浜松市で行われる「第26回全国高等学校文化連盟将棋新人大会」に出場します。


女子サッカー部 県新人大会ベスト4!

10月25日から11月18日までの日程で行われた県サッカー新人大会において,本校女子サッカー部がベスト4に入りました。
予選リーグは2勝1分で通過、明成高校との準々決勝では1−1となりPK戦の末、歴史的な勝利を飾ることができました。
詳しくはサッカー部HPをご覧ください。


1年次理数科「ミヤイチ☆キャンパスT」を行いました。

11月9日(木)、1年次理数科のLHRの時間を利用した「ミヤイチ☆キャンパスT」を行いました。今回は東北大学大学院で自然科学分野の研究をしている「サイエンスエンジェル」の皆さんをお招きし、大学での研究の様子や学生生活のことなどについてお話を聞き、勉強のアドバイスなどもしていただきました。
大学での研究や充実したキャンパスライフに対して、理数科1年の生徒の理解・関心も大いに高まったようです。
LHRの様子についてはこちらもごらんください(理数科サイト)。


「創立120周年記念式典」を開催しました

11月10日(金)、東京エレクトロンホール宮城を会場に「創立120周年記念式典」を開催しました。本校が明治30年に「仙台市高等女学校」として開校してから今年で120周年を迎えたことを記念する式典には多くのご臨席をいただきました。
観世流シテ方能楽師である新井麻衣子氏(本校第52回卒業生)による「出会いは人生を変える〜能との出会いと、私の人生〜」と題した記念講演も行われました。
記念式典の様子はこちらからご覧ください(PDFファイル)。


「宮城県高等学校生徒理科研究発表会」で発表!

11月2日(木)に仙台市宮城野区文化センターで行われた「宮城県高等学校生徒理科研究発表会」で本校の理化部・生物部・地学部が下記の6題の研究発表をしました。
県内高校の自然科学系部は年一回の研究発表会を行っており、一昨年からすべてポスター発表となっています。選考の結果、2題が最優秀賞を受賞しました。
○理化部「カレーからケーキを 〜オゾン分解の研究〜」最優秀賞
「雷銀ができない銀鏡反応」
○生物部「プロリンに対するアリの行動に関する研究」
「ゼニゴケ精子の成熟過程に関する研究」
○地学部「赤外線放射温度計による空の測定温度と大気の状態との関係」最優秀賞
「鍾乳石の成長に関する実験的考察」


弓道部 女子 県新人大会団体第4位!

11月2日から4日に宮城県弓道場にて行われた県新人大会弓道競技において,本校弓道部が女子団体で第4位に入賞しました。
さらに,女子団体射道審査においては最優秀をいただくことができました。また,男子個人では大沼宙生(普通科2年次)がベスト12に入るなど,男子部員も頑張っています!


「理数科説明会」を行いました。

10月21日(土)、中学生を対象にした理数科単独の説明会を実施しました。
「全体説明」「授業体験」「個別相談(フリートーク)」などを行い、1,2年の理数委員が中心となって理数科についての説明を行いました。多くの中学生・保護者の皆様にご参加いただきありがとうございました。
理数科説明会の様子はこちらからご覧ください(PDFファイル)。


1,2年次理数科「施設見学会」が行われました。

10月12日(木)、理数科独自の行事である「施設見学会」が行われました。県内で最先端の研究を通し社会に大きく貢献している施設を訪れ、職員の方の説明・講話を聞きながら実際に高度な研究設備にふれることのできた貴重な1日でした。
理数科の1,2年生はこの体験を今後の進路選択に生かしていきます。
見学会の様子はこちらをごらんください(理数科サイト)


「CCI(コスモス・カレッジ・インターンシップ)」を行いました。

9月29日(金)に、大学の先生方から講義をしていただく進路行事「CCI(コスモス・カレッジ・インターンシップ)」を行いました。1,2年次560名が18分野に分かれ、県内外の大学や研究機関で活躍されている先生方をお招きして幅広い研究領域の中から希望する講座を選び講義を受けました。
1・2年次生は、大学の先生方による興味深い研究・講義に触れることで「学びへの意欲」を大いに喚起することができました。
当日の様子はこちらからご覧ください。(PDFファイル)


平成29年度「秋桜祭」を開催しました。

9月1、2日に本校恒例の文化祭「秋桜祭」が開催されました。
今回は『120年咲き続ける秋桜 続けその先へー』をテーマとして、日頃の部活動や学習活動の成果の一端をご披露しました。今年も多くの方にご来場いただきありがとうございました。
○「H29秋桜祭」当日の様子はこちらからご覧ください(PDFファイル)。
また、当日配布したプログラムの「表紙」「会場案内図」「日程」は、こちらからそれぞれご覧ください(PDFファイル)。


平成29年度「学校説明会」を行いました。

8月26日(土)に今年度の「学校説明会」を行いました。
当日は暑い中にもかかわらず1300名を超える中学生・保護者の方に参加していただき、学校の説明・本校生徒による学校紹介・各教科の模擬授業・部活動見学・個別相談会などを行いました。
多くのご来場をいただき、誠にありがとうございました。
9月2日(土)の「秋桜祭」、10月21日(土)の「理数科説明会」にもぜひお越しください。
当日の様子はこちらからご覧ください(PDFファイル)。


第41回全国高等学校総合文化祭「2017みやぎ総文」出場!

宮城県内の各会場で行われた全国総文祭(宮城大会)に,本校の文化部から8団体(9部門)が出場しました。いずれも宮城県大会を勝ち抜いての素晴らしい成績が評価されて,全国大会出場という結果に至ったものです。
出場した生徒は、全国から集った高校生とともに切磋琢磨しながらこれまでの努力の成果を存分に発揮することができました。
また、管弦楽部・ジャズダンス部および一般生徒・教職員は31日(月)に仙台サンプラザホールで行われた総合開会式に参加し、文化部の多くの生徒が各部門のスタッフとして大会運営に大きく貢献しました。
出場した団体・生徒は以下のとおりです。
○放送部(アナウンス部門:橋怜佳) ○地学部(自然科学部門)
○囲碁部(囲碁部門:川口理音/将棋部門:小松文子) ○美術部(美術・工芸部門:相澤美咲季)○合唱部(合唱部門) ○箏曲部(日本音楽部門:千葉七瀬・北原万里瑛・千葉美緒)
○管弦楽部(器楽・管弦楽部門/総合開会式演奏)○ジャズダンス部(総合開会式出演)
「みやぎ総文2017」の日程および結果等はこちら(外部リンク)からご覧ください。


河北新報「創刊120周年記念 第二朝刊」に掲載されました!

河北新報の創刊120周年を記念して発行された「第二朝刊」(7月21日(金)発行)にこちらも創立120周年を迎える本校が特集記事として掲載されました。
『120にまつわるエトセトラ』と題した特集の中で、共に創業・創立から120年を迎えた「同級生」として、仙台の老舗青果店「いたがき」様と同紙面に庄子英利校長,学友会長・佐々木杏奈さん(理数科3年),応援団長・佐藤宥紀さん(普通科3年)のインタビュー記事が掲載されています。
「精進」をキーワードとした記事を同窓生・保護者の方々もぜひご覧ください。
(画像;C河北新報社)


「歌合戦」開催!

7月15日(土)に本校最大の行事「歌合戦」が行われました。暑い一日でしたが各クラスが趣向を凝らして一致団結した発表を行い、中でも3年生はどのクラスも3年間の思いをこめた圧巻のステージを創り上げ体育館を埋め尽くした観客を魅了しました。
なお「歌合戦」の様子を収めたDVD、および背景・衣装は秋桜祭(9/2)で一般公開しますのでぜひご覧ください。
歌合戦の様子はこちらもご覧ください(PDFファイル)。
またパンフレットはこちらからご覧ください(PDFファイル)。


「歌合戦」の模様がテレビで紹介されました!

KHB・東日本放送「突撃!ナマイキTV」において、15日(土)に行われた「歌合戦」の様子が紹介されました。
本校の卒業生でもある森遥香アナウンサーの密着取材によるコーナーとして、クラスが一丸となって演技に取り組む姿が『驚きと感動!宮城第一高校伝統の歌合戦!7分の舞台にかける生徒達の思い』と題して放送されました。
○番組:KHB東日本放送「突撃!ナマイキTV」
○放送日時:平成29年7月20日(木)9:55〜11:05
○特集名:「驚きと感動!宮城第一高校伝統の歌合戦!7分の舞台にかける生徒達の思い」
○番組についてはこちら(KHB・番組サイト)もご覧ください。


バックナンバーについて

過去に掲載した記事のバックナンバーについてはこちらをごらんください。


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